学びと遊びの空間

CONTENTS

What's New What's New の一覧へ

  • 2018年06月16日 ワークショップ

    2018年 夏期ワークショップについて

      今年も「夏期ワークショップ」を開講します。 現在、在籍生から先行して受講したい講座と希望日を提出してもらっています。そして、その希望にそって先着順に定員まで受け付けています。   例年、開講枠と定 […]

    続きを読む

  • 2018年06月07日 トピック

    【評価】読書教室・作文教室

    読書教室では、毎月、読んだ文章や本の内容に即したテーマで課題作文を書きます。 生徒ひとり一人違った考えや感情がありますし、知っている言葉の数も違いがあるので、その指導をするには手間暇がかかります。 だからこそ、定員が4名 […]

    続きを読む

  • 2018年06月01日 お知らせ

    【総合学習】理数教室について

        13年前に「理数教室」を開講して以来、「理数?それは何をするのか?」という問い合わせが多いです。 概要は、小学校低学年の算数と理科を中心に、科目や学年に関係なく、興味・関心があれば、いろいろな […]

    続きを読む

  • 2018年06月01日 お知らせ

    【レゴ®ブロック教育】SCCIP教室の体験授業について

      体験授業は随時受け付けています。 体験授業料は2,500円(体験後6か月以内に入会された場合、入会金より差し引かせていただきます)で、同じ年齢の通常クラスに入って受講していただきます。 ※以前、諸事情により […]

    続きを読む

  • 2018年06月01日 お知らせ

    【国語教育】読書教室・作文教室の体験授業について

        通常クラスに入って授業を受けていただきます(無料)が、月初に受けていただくことがベストです。 月末は課題の文章・本にそった課題作文を書くため、授業の雰囲気がわかりにくいです。 HPの一番下にあ […]

    続きを読む

SCCIP教室
レゴブロックを使って問題解決力を育てる「新しい学び」の教室です。

SCCIP(スキップ)教室とは?

教育用レゴ®ブロックを中心に、マサチューセッツ工科大学(MIT)のメディアラボ、 タフツ大学のCEEO(Center of Educational Engineering Outreach)で開発されたテクノロジーを使った、 多種多様なテーマやプロジェクトをハンズオンによるモノ作りを通して、 アクティブ・ラーニングで自発的に物事に取り組む姿勢や積極的に学ぶ姿勢をつくる環境を用意した教室です。

教育用レゴ®ブロックを使った教育

世界中の教育現場で採用されているマサチューセッツ工科大学(MIT)とLEGO社が共同開発した LEGO Educational Divisionで、子ども達の手を使ったモノ作りを通して考える、 知識を増やすというハンズオン・ラーニングです。毎回違ったテーマ・課題を解決することで、 経験値や知識が増えるだけではなく、体系的・論理的思考や科学的思考も鍛えられます。 直観的なモノ作りから、作ったモノをパソコンでプログラミングして動かす活動まで、 系統だったカリキュラムになっています。

コース案内

ハローダクタクラス(年少・年中対象)
1クラス定員4名
ハローダクタクラス2 使用するレゴブロックは、ポッチがついた基本的なブロックの他に、大きなソフトブロック、 紐がついたブロック、穴あきブロック、チューブブロック、モザイクブロック、 ネジで固定するブロックなど、教育用教材としての多種多彩なブロックがあります。 ハローダクタ・クラス(HD)では、まずは、それらのブロックの組み立てに習熟することから始めます。
ハローダクタクラス1 そして、モノの構造やバランスなどを、カードや絵を見て、作って学びます。 また、ブロックだけでなく、折り紙、モールなどの素材を使って物づくりを楽しんだり、 “絵本”を使って、絵本の世界を表現するカリキュラムも組み込まれています。
ダクタキッズクラス(年長・小1対象)
1クラス定員4名
ダクタキッズクラス ダクタキッズ・クラス<クラス記号:DK>は、教育用教材アーリーシンプルマシン・セットを使って、 歯車(ギア)や滑車(プーリー)の仕組み・働きを中心に学びます。 作ったモノをギアやプーリーを使って手動で動かすことで、 モノが動く構造やメカニズムなどが理解できます。 「力学」の基礎やギア比などを考えることで物理的・数学的な見方や考え方も併せて指導します。
アーリーシンプルマシン 【アーリーシンプルマシン】
(個人用教材・最長2年間使用)

ギア、滑車や車軸を使って、ダイナミックな動きのあるモデルを作ります。ギアや滑車を始め、 いろいろなブロックやパーツ類が種類別に色分けされているので、製作する際、わかりやすくなっています。 また、気づき、実践、問題解決という学習ができる教材です。
ジュニアロボティクスクラス(小2・小3対象)
1クラス定員4名
ジュニアロボティクスクラス ジュニアロボティクス・クラス<クラス記号:JR>は、モノの構造を中心に、 てこ・輪軸・滑車という力学の基礎や、ギア・滑車などを使った力の伝道をハンズオンで学びます。 そして、作ったモノをモーターで動作させます。 また、カリキュラムの中には、エネルギーキットや空気力学セットで「電気」や「空気」について学んだり、 WeDoで製作物を、パソコンを使ってプログラミングしてモーターを制御したり、 センサーについて学ぶ機会もあります。
サイエンス&テクノロジー 【サイエンス&テクノロジー】
(個人用教材・最長2年間使用)

モデル作りのテーマは形と強さ、ギア、車輪と軸、滑車に「力」の概念が加わります。 電池BOXとモーターを使って、深く、楽しく学ぶ教材です。予想→実験→検証ができる教材です。
エネルギーキット(教室用教材) 【エネルギーセット】
(教室用教材)

サイエンス&テクノロジーと組み合わせて、 太陽光や風・水など地球資源を活用した再生可能エネルギーや手動エネルギーについて、 自発的に深い学びの体験ができるセットです。
WeDo(教室用教材) 【WeDo】
(教室用教材)

だれでも簡単に組み立ててすぐに動かすことのできる初心者用のロボット学習キットです。 組み立て後は、パソコンでプログラミングして動かします。 WeDoは1.0、ソフトウエアはスクラッチ1.4を使っています。
空気力学セット(教室用教材) 【空気力学セット】
(教室用教材)

サイエンス&テクノロジーと組み合わせて、空気で動くロボットハンドやアームの製作を通して、 モノ作りにおける空気の特性を学びます。
ロボティクスクラス(ジュニアロボティクス修了者)
1クラス定員4名
ロボティクス・クラス<クラス記号:R>は、 レゴ®マインドストームを使ったロボット工作とプログラミングを学びます。 ロボット工作は、直観的なロボットの製作と各種センサーの使い方、 ロボットを動かすためのプログラミングの習得をめざします。 様々なテーマ・課題を解決しながら、1年目にはロボカップジュニアに、 2年目以降はFLL(ファーストレゴリーグ)など、世界的なロボット大会への出場をめざします。
※ ロボティクス・クラスからの受講は出来ません。
NXT 【レゴ®マインドストーム EV3】
(個人用教材)

パソコンとソフトウエアを使ってロボットを制御するプログラムを作成し、 自作ロボットを動かす教材です。論理的な思考力や「繰り返し」 「分岐」といったコンピュータを深く理解するための考え方を身につけます。

NXT

2018年度 SCCIP教室 時間割

読書・作文教室、理数教室
自己表現力を高める読書・作文教室。興味・関心を引き出す理数教室。

読書教室・作文教室とは?

読書の習慣が国語力育成の第一歩です。 幼年期に良い本(文章)をたくさん読むことは豊かな人間性を養うために非常に重要です。 また、作文は「読む×書く×聞く×話す」の総合学習です。 本を読む、作文を書く、そして音読や意見を語り合うことなどから、 国語で学習する読解力・表現力、論理的思考力など、すべてを練成するのが、読書教室・作文教室です。

読書教室・作文教室の特長

雑読・遅読

読書は好きなジャンルに偏るため、語彙は思ったほど増えません。 また、自分の感想や考えを書き出すこともないため、表現力も育成されません。 いろいろな文章を読み味わう=雑読することで世界を広げ、 文章中の言葉の意味を問うことや擬態語をやってみさせることなど、 ゆっくり深く読み味わうこと=遅読することで語彙力や表現力を高めます。

自分の意見を持つ

課題図書を読むこと・課題作文を書くことで、課題にそった意見を交わしたり、 感想を述べあうことで、「読み・書き」を通じて、物事を深く考えます。

添削指導・評価

課題作文は添削され、手紙のようなコメントが付記されたものが返却されますので、 次への意欲喚起を促します。 また、優秀な作文は機関紙に掲載され、賞状も授与されます。

読書教室・作文教室コース案内

読書教室(小学1・2年生対象)
1クラス定員4名
読書教室① 読書教室は、毎月指定された課題図書の文章を読み進め、多面的な楽しい作業を展開します。 例えば、先生が課題図書を読むのを聞いたり、生徒が代わる代わる音読したりして、 聞くことや読むことを重視しています。それから、読み聞かせや音読を繰り返す中で、 文章中の語句の意味を聞いたり、表現させたりします。そうすることによって、子ども達の読書量が増え、 語彙が豊富になり読書の習慣が身につきます。そして、課題シートにそって、自分の意見・感想を言ったり、 友達の意見・感想を聞いたりします。4回で1区切りの授業形式で、4回目は提出するための課題作文を書きます。 課題図書の内容にそってはいますが、自分の考えを書かなくてはなりません。
読書教室② 登場人物になって気持ちを書いたり、本を誰かに読んで聞かせたことや誰かに知らせたいニュースを詳細に書いたり、 手紙で自分の思いを伝えたり、情景を書き表してみたり、図や資料に関してのことなど多岐に渡ります。
さらに、課題作文の添削指導を受けることで、より一層自分の意見・感想が表現できるようになるだけではなく、 提示された課題に即した内容を書くことが出来るようになります。
読書・読解教室(小学3年生対象)
1クラス定員4名
読書教室③ 「読書」と「読解」の2つの国語指導を行います。「読書」の授業は、 いろいろなジャンルの本を毎月1冊読み進め、語彙や表現などを確認しながら、 最後は課題作文で記述力を鍛えます。 また、「読解」の授業は、発展的な一般文章題のテキストを使用して、 文学的文章や説明的文章の読み解く違いや読み取りのコツ、言語事項の学習も指導します。
作文教室(小学4年生対象)
1クラス定員4名
読書教室④ 「作文」は、読み味わう「読書」や読み解く「読解」とは違って、 本格的に文章を書くことを学びます。 まずは、文章にはいろいろな種類があることや、 その文章の種類によって書き方(表現)が違うことを指導します。 たとえば、遠足や運動会の作文なら、家から出て帰ってくる日記のようなものではなく、 印象に残った事柄をズームして、 臨場感あるように書く方法を指導しています。

理数教室コース案内

理数教室(小学2・3年生対象)
1クラス定員4名
理数教室 算数や理科だけではなく、国語や社会も扱う「総合学習」をします。 授業では、「基礎・基本」を圧縮講義して、「基礎・基本」をどう使うかを、 問題演習しながら習得していきます。 また、無学年制の学習や身近な内容を学習に取り入れることで、 実学年以上の知識の習得でより一層の意欲喚起をはかります。 これらはすべて、低学年で「考える=思考する姿勢を作ること」を目的としています。 低学年に自ら学ぶ姿勢を身につけることは、 高学年になってからの学習に対する姿勢や取り組みが全く違ってきます。

2018年度 読書教室・作文教室・理数教室 時間割 

速読教室
文章を速く読むことができる速読教室。

速読教室(小学1年生以上)

「速読トレーニング」の方法は多数あります。 当センターが導入したものは、パソコンの画面に表示される通り操作し、 30分程度画面を眺めているだけで飛躍的に読書スピードが上がるという 口頭でも活字でも表現できない画期的なトレーニング方法です。 このトレーニングを体験した子ども達や保護者の皆さんからは必ず高い評価をいただきます。 1度は受講していただきたい、自慢の速読トレーニングです。

速読はコンピュータを使用したトレーニング

コンピュータ画面を週1回わずかな時間、ながめているだけで、 読書スピードが上がります。 例えば、小学校低学年が文章を読む速さは、 1分間に平均300字~400字であると言われます。 しかし、速読法を習得すると、2倍~3倍、子どもによっては、 それ以上の速さで読むことができるようになる画期的なトレーニングです。

速く読むだけでなく内容を理解します

このトレーニングでは、単に速く読むことだけでなく、 読んだ内容を理解できるようになります。 ですから、俗に言う「斜め読み」や「飛ばし読み」とはまったく違います。

速読は右脳開発トレーニングの一つ

活字をまとまったブロックで絵や写真のようにとらえるために、 右脳を活性化させますから、読書スピードだけでなく、 暗記力、図形の認識などにも効果が上がる右脳開発トレーニングでもあると言えます。
  • 1回のトレーニングは30分程度です。
  • 中学生・高校生、親子受講も可能です。
速読イメージ1 速読イメージ2
速読イメージ3 速読イメージ4
トレーニング内容も豊富で、ゲーム感覚のものや右のような 「速解力」=問題を読んで速く答える能力を高めるものまで、幅広くあります。 多種多様なメニューが自主トレーニングでも飽きずに長くトレーニングを続けることができる秘訣です。 速読イメージ5
マンガでわかる速読
プログラミング教室
プログラミングで想像力・構想力・思考力を鍛える。

プログラミング教室とは?

マサチューセッツ工科大学(MIT)のメディアラボで開発された「スクラッチ」は、 パソコンを使ってゲームやアニメーション、音楽、 数学・物理の計算や実験が簡単にプログラミングして実行できるものです。 操作は、日本語で表示された命令のアイコンを接続していくという簡単なものですから、 マウス・キーボード操作ができれば、小1から学習が可能です。
当センターでは、継続的に学べるように段階的なカリキュラム・ワークシートを作成し、 それを基に、毎回の授業でプログラミング的思考を育成できるようにしました。
※ スクラッチで本来のプログラミング学習(coding)はできません。

コース案内

スクラッチ・コーディング(小1~小3対象)
定員3名/12ヶ月コース
基礎編 スクラッチの基本操作とともに、※1)アルゴリズムの思考を育成することで、 ※2)プログラムの基礎を学びます。 例えば、画面は座標になっていて、 xやyの正負の数で表されていることや正三角形を描くプログラムが理解できれば、 その他の正多角形を描くことが出来るか、そして、円が描けるかを考えたりします。 また、「ピコボード」と呼ばれるセンサーボードを使って「ライトセンサー」 「サウンドセンサー」などの各種センサーの働きも学び、その活用方法を考えます。
※1) ある問題を解いたり、 課題を解決したりするための計算手順や処理手順のこと
※2) コンピューターで処理するための具体的な手順
※ 以前のレゴ®社WeDo教材を使ったビルド&コーディングは、 SCCIP教室のジュニアロボティクス・クラスのカリキュラムに組み込みました。

スクラッチを使ったプログラミング教室を開講するに至るまで

2007年、当センターの生徒がMIT見学の際にもらった「スクラッチカード」 を見せてくれたのがスクラッチとの最初の出会いです。また、同時期に、 スクラッチの関連本で開発者ミッチェル・レズニック教授と親交の深い石原正雄氏からも情報をいただきました。
※ 石原氏には、当センター開校時からSTEM教育で大変お世話になっています。
スクラッチ資料1 スクラッチ資料2 スクラッチ資料3
その後、レゴブロック教育の一環として、レゴ®社のWeDo教材をスクラッチで制御したり、 「ピコボード=センサーボード」で、センサーを使った面白いことがたくさん出来るようになりました。 (黄色が初代、赤は現在のピコボードです。)
ピコボード資料1 ピコボード資料2
2014年、石原氏の5年振りのスクラッチの新刊によって、やっと、教育界だけではなく、 各方面で子ども達へのプログラミング教育の必要性が認識され始めました。 また、学校教育に導入されることもあってか、多くの教育機関でプログラミング教育が始まっています。
当センターでは、石原氏が開発・制作した「系統だったカリキュラム」と 「受講生が活用する作業用のワークシート」 を使って指導しています。

Scratch is a project of the Lifelong Kindergarten Group at the MIT Media Lab.

2018年度 プログラミング教室 時間割  【今年度の募集は終了しました】 

〒461-0001
名古屋市東区泉1-14-1
泉久屋サンコービル4F
TEL. 052-955-0430

地下鉄 名城線・桜通線
久屋大通駅 出口1A番

※ ファミリーマート
  さんが1階にある
  ビルです。

大きな地図で見る

<table style="width: 752px;" border="0">
<tbody>
<tr style="height: 48px;">
<th style="width: 105px; height: 48px;">曜日/時間</th>
<th style="width: 260px; height: 48px;" colspan="2">火曜日</th>
<th style="width: 251px; height: 48px;" colspan="2">水曜日</th>
<th style="width: 272px; height: 48px;" colspan="2">木曜日</th>
<th style="width: 261px; height: 48px;" colspan="2">金曜日</th>
</tr>
<tr style="height: 48px;">
<th style="width: 105px; height: 48px;">14:30~15:30</th>
<td style="width: 120px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 140px; height: 48px; text-align: center;">HD1</td>
<td style="width: 127px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;">DK1</span></td>
<td style="width: 124px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 130px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 142px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 128px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 133px; height: 48px; text-align: center;"></td>
</tr>
<tr style="height: 48px;">
<th style="width: 105px; height: 48px;">15:30~16:30</th>
<td style="width: 120px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 140px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #ff6600;">DK1</span></td>
<td style="width: 127px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #ff6600;">HD2</span></td>
<td style="width: 124px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;" data-mce-mark="1">JR1</span></td>
<td style="width: 130px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;" data-mce-mark="1">DK1</span></td>
<td style="width: 142px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;">HD2 </span></td>
<td style="width: 128px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 133px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;">  JR1</span></td>
</tr>
<tr style="height: 48px;">
<th style="width: 105px; height: 48px;">16:30~17:30</th>
<td style="width: 120px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;"> </span></td>
<td style="width: 140px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #ff6600;">JR1</span></td>
<td style="width: 127px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">DK1</span></td>
<td style="width: 124px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">JR2</span></td>
<td style="width: 130px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;">DK1</span></td>
<td style="width: 142px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;">DK2</span></td>
<td style="width: 128px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">DK2</span></td>
<td style="width: 133px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">JR2</span></td>
</tr>
<tr style="height: 48px;">
<th style="width: 105px; height: 48px;">17:30~18:30</th>
<td style="width: 120px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;"> </span></td>
<td style="width: 140px; height: 48px; text-align: center;"> <span style="color: #0000ff;">R   </span></td>
<td style="width: 127px; height: 48px; text-align: center;"> <span style="color: #0000ff;">R</span></td>
<td style="width: 124px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">JR1</span></td>
<td style="width: 130px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;"><span data-mce-mark="1"><span style="color: #000000;">JR1</span><span data-mce-mark="1">
</span></span></span></td>
<td style="width: 142px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;" data-mce-mark="1"> R
</span></td>
<td style="width: 128px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;">JR1</span></td>
<td style="width: 133px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;"> R
</span></td>
</tr>
<tr style="height: 48px;">
<th style="width: 105px; height: 48px;">18:30~19:30</th>
<td style="width: 120px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;"> </span></td>
<td style="width: 140px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;"> </span></td>
<td style="width: 127px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;"> <span style="color: #0000ff;">R</span></span></td>
<td style="width: 124px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 130px; height: 48px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 142px; height: 48px; text-align: center;"> <span style="color: #0000ff;">R</span></td>
<td style="width: 128px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #000000;" data-mce-mark="1">  </span></td>
<td style="width: 133px; height: 48px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;" data-mce-mark="1"> R</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
&nbsp;
<table style="width: 437px;" border="0">
<tbody>
<tr>
<th style="width: 111px;">曜日/時間</th>
<th style="width: 416px;" colspan="5">土曜日</th>
</tr>
<tr>
<th style="width: 111px;">10:00~11:00</th>
<td style="width: 70px; text-align: center;"><span style="color: #ff6600;">DK1  </span></td>
<td style="width: 92px; text-align: center;"><span style="color: #ff6600;">JR1</span></td>
<td style="width: 79px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">JR2</span></td>
<td style="width: 58px; text-align: center;" rowspan="1"><span style="color: #0000ff;">R </span></td>
<td style="width: 117px; text-align: center;"></td>
</tr>
<tr>
<th style="width: 111px;">11:00~12:00</th>
<td style="width: 70px; text-align: center;"><span style="color: #ff6600;">DK1 </span></td>
<td style="width: 92px; text-align: center;"><span style="color: #ff6600;">JR1</span></td>
<td style="width: 79px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">JR2</span></td>
<td style="width: 58px; text-align: center;" rowspan="1"><span style="color: #0000ff;">R</span></td>
<td style="width: 117px; text-align: center;"></td>
</tr>
<tr>
<th style="width: 111px;">13:00~14:00</th>
<td style="width: 70px; text-align: center;"><span style="color: #000000;">DK2</span></td>
<td style="width: 92px; text-align: center;"><span style="color: #808080;">開講可能</span></td>
<td style="width: 79px; text-align: center;"><span style="color: #000000;"><span style="color: #808080;"><span style="color: #000000;">JR1</span></span></span></td>
<td style="width: 58px; text-align: center;" rowspan="1">JR2</td>
<td style="width: 117px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">R</span></td>
</tr>
<tr>
<th style="width: 111px;">14:00~15:00</th>
<td style="width: 70px; text-align: center;">DK2</td>
<td style="width: 92px; text-align: center;"><span style="color: #000000;">HD1</span></td>
<td style="width: 79px; text-align: center;">JR1</td>
<td style="width: 58px; text-align: center;" rowspan="1">JR2</td>
<td style="width: 117px; text-align: center;"><span style="color: #0000ff;">R</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<ul>
<li>クラス記号は、HD1(年少)、HD2(年中)、DK1(年長)、DK2(小1)、JR1(小2以上)、JR2(JR1修了者)、R(JR修了者)を表します。</li>
<li>「<span style="color: #808080;" data-mce-mark="1">開講可能</span>」とある曜日・時間帯は1人でも開講します。</li>
<li><strong><span style="color: #0000ff;" data-mce-mark="1">青字</span></strong>のクラスは現在4名の定員に達しています。<strong><span style="color: #ff6600;" data-mce-mark="1">橙字</span></strong>は定員まで残り1名です。</li>
<li><span style="color: #ff0000;" data-mce-mark="1">時間割は変動していますので、最新の時間割はお問い合わせください。</span></li>
</ul>

<table border="0">
<tbody>
<tr>
<th>曜日/時間</th>
<th rowspan="1">火曜日</th>
<th>水曜日</th>
<th><span style="color: #ffffff;">木曜日</span></th>
<th>金曜日</th>
</tr>
<tr>
<th>15:30~16:30</th>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""><span style="color: #000000;">読書</span>

<span style="color: #000000;">小2</span>

<span style="color: #0000ff;">(残1名)</span></td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign="">特別講座

<span style="color: #ff0000;">(定員)</span></td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign="">&nbsp;

<span style="color: #000000;">特別講座</span>

<span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;">(定員)</span> </span>

&nbsp;</td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""><span style="color: #000000;">読書・読解</span>

<span style="color: #000000;">小3</span>

<span style="color: #ff0000;"><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #ff0000;">(定員)</span></span></span></td>
</tr>
<tr>
<th>16:30~17:30</th>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign="">&nbsp;

<span style="color: #000000;"><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">作文B</span></span></span>

小5・6

&nbsp;</td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign="">読書

<span style="color: #000000;">小2</span></td>
<td id="" dir="" style="text-align: center;" scope="" align="center" valign=""><span style="color: #000000;">特別講座</span>

<span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;">(定員)</span> </span></td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""><span style="color: #000000;">読書・読解</span>

<span style="color: #000000;">小4・5</span>

<span style="color: #0000ff;">(残1名)</span></td>
</tr>
<tr>
<th>17:30~18:30</th>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""><span style="color: #000000;">読書</span>

<span style="color: #000000;">小2</span></td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""><span style="color: #000000;">読書・読解</span>

<span style="color: #000000;">小3
<span style="color: #ff0000;">(定員)</span></span></td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""><span style="color: #000000;">作文A</span>

<span style="color: #000000;">小4・5</span>

<span style="color: #0000ff;">(残1名)</span></td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""><span style="color: #000000;">読書</span>

<span style="color: #000000;">小1</span>

<span style="color: #ff0000;">(定員)</span></td>
</tr>
<tr>
<th>18:30~19:30</th>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""></td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign="">&nbsp;

特別講座

<span style="color: #ff0000;">(定員)</span>

&nbsp;</td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""></td>
<td id="" dir="" scope="" align="center" valign=""></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;">(定員)</span>とあるクラスは3名~4名の定員に達しています。</li>
<li><span style="color: #ff0000;">時間割は変動していますので、最新の時間割はお問い合わせください。</span></li>
<li>特別講座は、在籍生対象です。</li>
</ul>

<table style="width: 477px;" border="0">
<tbody>
<tr>
<th style="width: 120px;">曜日/時間</th>
<th style="width: 80px;" rowspan="1">火曜日</th>
<th style="width: 80px;">水曜日</th>
<th style="width: 80px;">木曜日</th>
<th style="width: 80px;">金曜日</th>
</tr>
<tr>
<th style="width: 120px;">16:30~17:30</th>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
</tr>
<tr>
<th style="width: 120px;">17:30~18:30</th>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
</tr>
<tr>
<th style="width: 120px;">18:30~19:30</th>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
<td style="width: 80px; text-align: center;" align="center"></td>
<td style="width: 80px;" align="center"></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table style="width: 256px;" border="0">
<tbody>
<tr style="height: 24px;">
<th style="width: 106px; height: 24px;">曜日/時間</th>
<th style="width: 80px; height: 24px;" colspan="1" rowspan="1">土曜日</th>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<th style="width: 106px; height: 24px;" colspan="1">13:00~14:00</th>
<td style="width: 80px; height: 24px; text-align: center;" colspan="1"></td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<th style="width: 106px; height: 24px;">14:00~15:00</th>
<td style="width: 80px; height: 24px; text-align: center;"></td>
</tr>
</tbody>
</table>

契約期間 随時(期間については相談してください)
※ 長期間勤務出来る方歓迎します。
応募資格 短大以上 年齢不問(学生可) Word操作出来る方
勤務内容 ① レゴブロック教室(3歳~小学生担当)
  • 3歳から小学生対象に、毎週決まったテーマに従ったレゴブロック教育で、子ども達への製作過程のおける助言・補助です。
② 読書・作文教室(小学生担当)
  • 小学生対象に、毎月決まった課題図書の読み聞かせやテーマ作文の指導です。
勤務曜日・時間
  • 火~金 14:00~19:00
  • 土   10:00~16:00<昼休憩あり>
※ 曜日によって多少勤務時間が違います。
※ 週1日、1日2・3時間から可能です。
採用予定 若干名 ※ 両方できる方優遇します。
待遇 ※ 時給1,000円以上(研修期間除く)
※ 土曜日は昼食補助あり
※ 交通費全額支給、昇給有
休日休暇 ※ 日、月、祝、年末年始、夏季、GW
※ 有給休暇制度有
応募方法 履歴書(顔写真貼付)に希望する職種(①・②)と曜日・時間帯をご記入の上、 下記送付先まで郵送願います。
※ 応募いただいた際の個人情報は採用選考以外の目的では使用いたしません。
  書類審査の結果、履歴書到着より1週間以内に、採用の結果をご案内いたします。
※ 電話での対応はいたしません。ご了承願います。

【送付先】
〒461-0001
名古屋市東区泉1-14-1 泉久屋サンコービル4階
キッズラーニングセンター
会社名 有限会社クレデュース
設立 2005年6月
資本金 300万円
代表者 代表取締役 細川 栄治
略歴 大手進学塾の創業期メンバーとして、授業から広告制作、 指導システム・教材の企画開発などを中心となって20年間活動後、退職。 現在は、幼年期の教育支援プログラムを実践するかたわら、 教育業界を中心にフリーランスとして幅広く活動中。
業務内容 1. キッズラーニングセンターの運営(2005年10月新規開講)

  • SCCIP教室(3歳~)

  • 読書・作文教室(小1~)
  • 速読教室(小1~)
  • 理数教室(小2~)
  • 学習支援(年長~)

2. 顧問・社外ブレーン 419ネット(私塾ネットワーク)運営 プログラミング教育研究会 運営

3. 広告制作
取引先 株式会社どりむ社 http://www.dorimu-web.com
日本速脳速読協会 http://www.sokunousokudoku.net

 当キッズラーニングセンターでは、個人の権利・利益を保護するために、 個人情報を適切に管理することを社会的責務と考えます。 個人情報保護に関する方針を以下のとおり定め、 職員及び関係者に周知徹底を図り、これまで以上に個人情報保護に努めます。

  1. 個人情報の収集・利用・提供
    個人情報を保護・管理する体制を確立し、適切な個人情報の収集、 利用および提供に関する内部規則を定め、これを遵守します。

  2. 個人情報の利用目的
    • 生徒の出欠及び在籍管理
    • 生徒とその家庭との連絡
    • 受講料などに関する事務処理
    • 教育サービスに関する案内
    • その他、これらに付帯する活動全般などに利用します。
  3. 個人情報の安全対策
    個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、 改ざんおよび漏洩などに関する万全の予防措置を講じます。 万一の問題発生時には速やかな是正対策を実施します。

  4. 個人情報の確認・訂正・利用停止
    当該(生徒本人、ご家族、関係者等)からの内容の確認・ 訂正あるいは利用停止を求められた場合には、 別に定める内部規則により、調査の上適切に対応します。

  5. 個人情報に関する法令・規範の遵守
    個人情報に関する法令およびその他の規範を遵守します。

  6. 教育および継続的改善
    個人情報保護体制を適切に維持するため、職員の教育・研修を徹底し、 内部規則を継続的に見直し、改善します。

  7. 個人情報の第三者への提供
    当センターは、以下に記載する場合を除き、 個人情報をあらかじめ本人の同意を得ないで、 第三者に提供することはありません。
    • 法令に基づいて個人情報を取り扱う場合
    • 人の生命、身体又は財産の保護のために必要な場合であって、 本人の同意を得ることが困難である場合
    • 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、 本人の同意を得ることが困難であるとき
    • 国の機関又は地方公共団体又はその委託を受けた者が 法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要があって、 本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
  8. 問い合わせ窓口
    個人情報に関するお問い合わせは、052-955-0430までお願いいたします。